えーっと

今日からここのブログのタイトルが

「ガルエージェンシー探偵学校への道」

から

「ガル探偵学校への道」

へ変更しました

特別な意味はありませんが

一般の方に

会社名を短縮して呼んで頂けるというのは

会社側の人間にしてみりゃ

とても光栄なことで

最初、知名度が低い時は

ガルエージェンシー=何その会社?

だったのが

ガルエージェンシー=ガル

初対面の相談者さんから

「ガルさんですよね?」

なんて呼ばれると

正直、内心嬉しいです

ということで

ガルエージェンシー探偵学校=ガル探偵学校

今後はこれでいきますので

そこんとこヨロシク!

だってよ

ガル探偵学校の正式名称は

「ガル・ディテクティブ・スクール」だぜ

ディテクティブってのは

“探偵”という意味なんだけど

「ガル・ディテクティブ・スクール」

舌噛みそうやんね

やっぱ、ガル探偵学校でええ

アメリカとは違い

日本で探偵という職業に対する社会的認知度は

スゲー低い

探偵学校なんてのはさらに低い

ガル探偵学校が日本初の探偵学校とはいえ

開校が1992年だから

所詮、10年ちょっとの世界だからしょうがねぇ

番長がブログを始めたのも

とりあえず、1人でもええから

探偵という仕事があるのを知ってもらい

そこで働く調査員、探偵だな

その探偵がどんな仕事をしているのか

どうやったら探偵になれるのか

なんてことを伝えられたらええな

と思い、書き始めた次第です

個人情報保護法が施行され

次は探偵業法

この業界がどう変わっていくかは知らんが

ええか

資本主義社会は

需要と供給のバランスの上に成り立っとる

探偵の仕事も同じよ

ニーズがあり続ける以上

探偵の調査能力が必要とされる以上

無くなることはない

ただ

その時代における法律に合わせた調査方法

それは考えていく必要がある

〜何でもええから調べる〜

〜どんな内容でも調べる〜

〜探偵だから許される〜

そんな時代やないんよね

必然的に探偵学校での授業内容も

変わっていくことになります

何だか難しい話になってきたな

まあええ

とにかく番長は

これからも

これまで同様

調査の最前線で指揮を執る

これには拘っていこうと思います

調査現場は楽しいぞー

日常では味わうことのない

ドキドキ感っての?

緊張感がたまらんのよね

さーて

今日も今から調査だ

終了は夜中か?

はたまた朝までか?

考えたってしょうがねえ

だって、俺たちはサラリーマンじゃなく

探偵なんだから