「策士、策に溺れる」とはよく言ったもので

大阪で自分の彼女を痴漢被害者にして

示談金をふんだくろうとしたのか

自作自演の痴漢事件を捏造



ものの見事にウソがバレ

示談金どころか

逆に自分がしょっぴかれた

甲南大法学部4年生のおバカな男(24)が

ブタ箱の中でも

かじった程度の刑事訴訟法をひけらかし

「当番弁護士を呼んでほしい」

「弁護士が来るまで何も話さない」

などと言っているそうな

まあ

そんなアホはどうでもええとして

可愛そうなのは痴漢に仕立て上げられた男性だ

今回はウソが発覚したから良かったものの

担当警察官の対応が1つ間違えれば

痴漢冤罪の被害者にされてしまうとこやった

実際、警察署に1晩泊められているのだから

その被害は甚大だ

ていうか

番長なら銭金の話は別として

ボコボコにシバキあげ

大阪の街に二度と面を見せるなと

所払いにしてやりたくなるよ

そして

もし

そのバカが過去に同じ方法で

示談金をせしめているとしたら・・・

既に被害者がいるということになる

その方の名誉を回復する手段は

今の法律を考えると

そのバカが過去の犯行までゲロ(自白)をするか

別に民事訴訟を起こして戦うくらいしかない

ただ

その訴訟に勝ったとして

真の意味での名誉回復になるのかを考えたら

ならないだろうな

このような法律を逆手にとって

罪もない人を犯罪者に仕立て上げ

金員をせしめようとするような

腐れ外道の所業は

恐喝や窃盗、詐欺よりも罪深い訳で

府迷惑防止条例違反のような微罪でしか

追求できないのであれば

法律の方が間違っているわな

同時に

被害者の供述が最も重要視される痴漢犯罪には

担当警察官は十分冤罪の可能性を頭にいれ

今回のように冷静に対応して欲しいものです

銭の為に悪魔に魂を売る輩は

この世になんぼでもいるのですから