よしっ!

まだ24時になっていないな

皆さん

メリークリスマス

調査から帰ってきたばかりの番長です


番長


クリスマスは毎年仕事

それが当たり前になっている番長

今年も例年に違わず調査でした

ただ

逆に考えれば

探偵をやっていてクリスマスに調査がない

経営者である探偵社代表にとって

これほど辛いことはないわけで

「もしかしたら、今年は・・・」

そういったプレッシャーは毎年あって

万が一を考え

もし、そうなってしまっても

悔いを残さないよう

日々、営業を怠らないよう心がけているんですね

それは探偵だけではなく

他の商売も同じようなもので

失敗は全て自身に降りかかる

経営者は常に孤独で

一歩先

一ヶ月先

一年先を見つめ

後悔がないように1つ1つを積み重ねているのです

うちの調査員も恐らく

クリスマスは調査で当たり前と考えているでしょうが

その当たり前を当たり前にするまでに

どえだけの努力と苦労があったか

なかなかわからないものなのです

まあ

それがわかるようになれば

そこそこ一人前に近づいたということなのかな

ということで

番長の2008年度版

「たとえばこんなクリスマス・イブ」

は、調査現場のはしごでした

最後に

番長が案じていた通り

昨日、近くで強盗事件が2件連続して起きました

うち1件は拳銃発砲で重傷者が出るというもの

これからもっと増えるでしょう

女性の方は特に

夜道や交通の少ない道路を通る時

十分に気をつけてください

絶望的な貧困や飢えは

時として人を悪魔に変えてしまうことがあるのです