四日市ジャスコ誤認逮捕死亡事件

その張本人である

容疑者女性


の容疑である虚偽告訴罪の時効が

来月の2月17日に迫った

民事では昨年11月に三重県津地裁で


880万円


という金額が示され

あまりにも軽い命の値段に

呆れを通り越して

絶望的な気分になったのを覚えている

番長も事件当初から

探偵放浪記での取り上げた事件が気にかかり

どうなるのか案じていたのですが

女性が逮捕に繋がる情報はないという

あまりにも摩訶不思議な現状には

疑問だらけです

被害者のお爺さんは

ただ

可愛がっていたハムスターの

餌を買いに行っただけ

なのに

殺された

そして

その張本人は

のうのうと暮らしている

その結果

68歳の善良な市民の値段が

880万と示され

しかも

減額された理由が


死亡と誤認逮捕による抑圧行為との

因果関係は認められない



それでは

あんまりじゃないか・・・

番長の事務所から車で10分

遠方から来客することは少ない

大通りから少し離れた

田舎にあるジャスコで起きた事件

捕まらないのか・・・

捕まえないのか・・・

全てが

不思議で

許されない